🔒 コード・データはサーバーへ送信されません。機密情報を含む内容でも安心してご利用いただけます。
✅ 準備が完了しました(オフラインでご利用いただけます)
🔀 変換方向
💻
対象ファイルをドロップ、またはクリック
※ 単体ファイル専用です
🔒 サーバーに送信しません📥 YAMLまたはJSONを貼り付け
「自動判定」では、入力を解釈してYAML/JSONのどちらかを自動的に見分けます。まれに意図と異なる方向で判定された場合は、上の「YAML → JSON 固定」「JSON → YAML 固定」で明示的に指定してください。YAML→JSON方向では、アンカー・エイリアス(&/*記法)や複数ドキュメント(---区切り)にも対応しています(複数ドキュメントの場合はJSON配列として出力)。JSON形式にはコメントの概念がないため、JSON→YAML変換でコメントが付与されることはありません。
📑 よくある質問と使い方(Q&A)
A. はい、セキュリティ面でも利便性の面でも、極めて安全に設計されています。
当サイトの各ツールは、データをサーバーへ送信して処理する一般的なWebツールとは異なり、お使いのファイルや入力内容をブラウザ内だけで処理する設計を採用しています。そのため、アップロードいただいたファイルや入力内容がサーバーへ送信されることはない仕組みになっています(サイトのアクセス状況を把握するための匿名の統計情報を除きます)。
また、この仕組みにより、ツールの利用に必要な準備が整った後は、通信環境がない状態でもツールをご利用いただけます(準備が完了しているかどうかは、各ツールのページ内表示でご案内しています)。準備完了後であっても、タブを閉じたり再読み込みした場合は、再度通信が必要です。
※ より詳しい取り扱いについては、プライバシーポリシーもあわせてご確認ください。
A. 対応しています。採用しているjs-yamlライブラリの標準機能でそのまま解決されます。
A. 対応しています。複数ドキュメントが含まれる場合は、JSON配列としてまとめて出力します。
A. JSON形式にはコメントの概念がないため、YAML→JSON変換時にコメントは失われます。逆にJSON→YAML変換でもコメントは付与されません。
A. 画面上部の「YAML → JSON 固定」「JSON → YAML 固定」ボタンで、変換方向を手動で指定できます。
A. 対応しています。複数のアンカーをマージする場合(<<: [*a, *b])や、ローカルで明示的に指定したキーがマージ結果より優先される場合も含めて解決されます。
A. 「42」のような数字だけ、または文字列だけの入力は、JSON・YAMLのどちらとしても有効なため、自動判定ではJSON側として扱われます。意図と異なる場合は、画面上部の「YAML → JSON 固定」「JSON → YAML 固定」ボタンで明示的に指定してください。
🛠️ このツールと一緒に使われている機能
🏷️ おすすめの使い方・シーン