トップ > テキスト処理ツール > HTML特殊文字(実体参照)一覧・検索 🔁 文章やHTMLソース中の特殊文字をまとめて実体参照に変換したい、あるいは実体参照から文字へ一括で戻したい場合はHTML実体参照変換ツール が便利です。
📘 各コードの違いと使い分け ▼ 表示する
📑 よくある質問と使い方(Q&A)
Q. 入力データは外部に漏れませんか?オフラインでも使えますか? ▲ A. はい、セキュリティ面でも利便性の面でも、極めて安全に設計されています。
当サイトの各ツールは、データをサーバーへ送信して処理する一般的なWebツールとは異なり、お使いのファイルや入力内容をブラウザ内だけで処理する設計を採用しています。そのため、アップロードいただいたファイルや入力内容がサーバーへ送信されることはない仕組みになっています(サイトのアクセス状況を把握するための匿名の統計情報を除きます)。
また、この仕組みにより、ツールの利用に必要な準備が整った後は、通信環境がない状態でもツールをご利用いただけます(準備が完了しているかどうかは、各ツールのページ内表示でご案内しています)。準備完了後であっても、タブを閉じたり再読み込みした場合は、再度通信が必要です。
※ より詳しい取り扱いについては、プライバシーポリシーもあわせてご確認ください。
Q. 全部で何件掲載されていますか? ▲ A. WHATWG HTML Living Standardが定める名前付き文字参照(named character reference)を全件、2,125件掲載しています。
Q. カテゴリの分類基準は何ですか? ▲ A. 各文字が属するUnicode公式のブロック(Latin-1補助、ギリシャ文字、矢印、数学記号など)に基づいて機械的に分類しています。技術的な分類のため、実際の用途とは異なる分類に見える場合があります。
Q. 絵文字はここに載っていますか? ▲ A. 絵文字は対象外です。絵文字専用の一覧・検索は「絵文字コード一覧・検索」ページをご利用ください。
🛠️ このツールと一緒に使われている機能
🏷️ おすすめの使い方・シーン