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UNIXタイムスタンプ変換ツール

UNIXタイムスタンプ(秒・ミリ秒)とローカル日時・ISO 8601形式を相互に変換できます。現在時刻のワンクリック入力にも対応し、開発・ログ調査時の時刻確認に便利です。

🔒 コード・データはサーバーへ送信されません。機密情報を含む内容でも安心してご利用いただけます。
✅ 準備が完了しました(オフラインでご利用いただけます)
💡 時刻欄は、入力欄をクリックすると時・分・秒それぞれを個別に選択・入力できます(欄内をクリックしてから数字キーや上下キーでも調整できます)。
📑 よくある質問と使い方(Q&A)
A. はい、セキュリティ面でも利便性の面でも、極めて安全に設計されています。 当サイトの各ツールは、データをサーバーへ送信して処理する一般的なWebツールとは異なり、お使いのファイルや入力内容をブラウザ内だけで処理する設計を採用しています。そのため、アップロードいただいたファイルや入力内容がサーバーへ送信されることはない仕組みになっています(サイトのアクセス状況を把握するための匿名の統計情報を除きます)。 また、この仕組みにより、ツールの利用に必要な準備が整った後は、通信環境がない状態でもツールをご利用いただけます(準備が完了しているかどうかは、各ツールのページ内表示でご案内しています)。準備完了後であっても、タブを閉じたり再読み込みした場合は、再度通信が必要です。 ※ より詳しい取り扱いについては、プライバシーポリシーもあわせてご確認ください。
A. 多くのUNIX系システムやAPI(例: 一般的なUNIXタイムスタンプ)は「秒」単位です。JavaScriptの`Date.now()`やログの一部システムでは「ミリ秒」単位が使われることがあるため、変換元のシステム仕様に合わせて切り替えてください。
A. 「ローカル時刻」はお使いの端末(ブラウザ)に設定されているタイムゾーンで表示されます。あわせて表示されるISO 8601形式はUTC(協定世界時)表記のため、タイムゾーンを問わず共通の値として利用できます。
A. 「📅 日付」と「🕐 時刻」を別々の入力欄に分けています。時刻欄をクリックすると、時・分・秒のいずれかの区分にカーソルが入るので、その状態で数字キーを直接入力するか、上下キー(または欄の右側に表示される矢印)で数値を増減できます。

🛠️ このツールと一緒に使われている機能
🗓️ 営業日・経過日数計算ツール🏯 西暦⇔和暦変換ツール🧩 JSON整形・検証ツール⏰ Cron式生成・日本語変換ツール🔑 JWTデコーダー
🏷️ おすすめの使い方・シーン
⚙️ 開発・テキスト編集