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CSV⇔JSON変換ツール

CSVファイルまたはテキストと、JSON形式のデータを相互に変換します。API連携用のデータ整形や、表計算ソフトとプログラム間のデータのやり取りにご活用いただけます。ブラウザ内で処理が完結し、サーバーへの送信はありません。

🔒 入力データはサーバーへ送信されません。機密情報を含む内容でも安心してご利用いただけます。
✅ 準備が完了しました(オフラインでご利用いただけます)

🔤 CSVの文字コード(ファイルアップロード時のみ有効)

📊

ファイルをドロップ、またはクリックして選択

※ 変換したいデータを読み込みます

🔒 サーバーに送信しません

または、CSVテキストを直接貼り付け

📑 よくある質問と使い方(Q&A)
A. はい、セキュリティ面でも利便性の面でも、極めて安全に設計されています。 当サイトの各ツールは、データをサーバーへ送信して処理する一般的なWebツールとは異なり、お使いのファイルや入力内容をブラウザ内だけで処理する設計を採用しています。そのため、アップロードいただいたファイルや入力内容がサーバーへ送信されることはない仕組みになっています(サイトのアクセス状況を把握するための匿名の統計情報を除きます)。 また、この仕組みにより、ツールの利用に必要な準備が整った後は、通信環境がない状態でもツールをご利用いただけます(準備が完了しているかどうかは、各ツールのページ内表示でご案内しています)。準備完了後であっても、タブを閉じたり再読み込みした場合は、再度通信が必要です。 ※ より詳しい取り扱いについては、プライバシーポリシーもあわせてご確認ください。
A. オブジェクトはドット区切りの列(例:user.name)に自動展開されます。配列はセル内で表現しづらいため、JSON文字列のまま1セルに格納されます。
A. Shift-JISで保存されたCSVも自動判定して読み込みます。それでも文字化けする場合は、文字コードを「UTF-8」または「Shift-JIS」に手動指定するか、エディタでUTF-8として保存し直してから再度お試しください。
A. 「数値・真偽値を自動変換する」がONの場合、数値や真偽値らしき文字列は自動的に変換されます。OFFにすると、CSV上の見た目のまますべて文字列として出力されます。
A. 全オブジェクトのキーの和集合を列として出力し、そのオブジェクトに存在しないキーは空欄になります。
A. 文字コードの自動判定は行単位(CRLF区切り)で行っているため、LF(\n)のみの改行コードのファイルでは、ファイル全体を1つの単位として判定します。UTF-8とShift-JISが1ファイル内に混在している場合は自動判定がうまく機能しないことがあるため、その場合は文字コードを「UTF-8」または「Shift-JIS」に手動指定してください。
A. 「1行目をヘッダー行として扱う」をOFFにしている場合、比較の基準となるヘッダー行が無いため、列数の不揃いを検出する警告は表示されません(データ自体は各行の実際の列数どおりに変換されます)。列数の不揃いを警告として検知したい場合は、ヘッダー行ONでの変換をお試しください。

🛠️ このツールと一緒に使われている機能
📊 Excel⇔CSV変換ツール🧽 CSVデータクレンジング・重複除去ツール🧩 JSON整形・検証ツール📋 CSV比較・差分チェックツール📊 CSVファイルエディタ(Excel風セル編集)
🏷️ おすすめの使い方・シーン
📄 書類・ビジネス効率化⚙️ 開発・テキスト編集