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画像・PDF個人情報自動検出マスキングツール

画像やPDFの中から住所・電話番号・メールアドレスなどの個人情報らしき箇所を自動検出し、候補として提示します。候補は内容を確認しながら採用・除外でき、手動での範囲追加・削除にも対応。モザイク、ぼかし、完全黒塗りの3モードで一括マスキングできます。デジタル生成PDFはテキストレイヤーを直接解析、スキャン画像やJPEG/PNGはOCRで検出します。

🔒 画像・PDFデータはサーバーへ送信されません。個人情報を含む書類でも安心してご利用いただけます。
🔒 ご利用開始時に、オフライン利用のための準備を自動で行います
ℹ️ 自動検出の対象は住所・電話番号・メールアドレス・郵便番号です。氏名は自動検出の対象外です。氏名は表記のバリエーションが膨大で、汎用的な人名判定では地名や普通の単語まで誤って検出してしまう可能性が高いため、あえて対象から外しています。書類に氏名が含まれる場合は、お手数ですが画面上でドラッグして手動でマスク範囲を追加してください。
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画像・PDFファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリック

※ PNG, JPG, WebP, PDFに対応。複数ファイルを一括処理できます

🔒 サーバーに送信しません
📑 よくある質問と使い方(Q&A)
A. はい、セキュリティ面でも利便性の面でも、極めて安全に設計されています。 当サイトの各ツールは、データをサーバーへ送信して処理する一般的なWebツールとは異なり、お使いのファイルや入力内容をブラウザ内だけで処理する設計を採用しています。そのため、アップロードいただいたファイルや入力内容がサーバーへ送信されることはない仕組みになっています(サイトのアクセス状況を把握するための匿名の統計情報を除きます)。 また、この仕組みにより、ツールの利用に必要な準備が整った後は、通信環境がない状態でもツールをご利用いただけます(準備が完了しているかどうかは、各ツールのページ内表示でご案内しています)。準備完了後であっても、タブを閉じたり再読み込みした場合は、再度通信が必要です。 ※ より詳しい取り扱いについては、プライバシーポリシーもあわせてご確認ください。
A. 送信されません。個人情報の検出・マスキング処理はすべてお使いのブラウザ内で完結します。機密性の高い書類でも安心してご利用いただけます。
A. いいえ、完全ではありません。文字のかすれや特殊なレイアウトにより検出漏れ・誤検出が起こる場合があります。自動検出はあくまで候補の提示であり、マスク処理前に必ずご自身で候補内容(緑枠・グレー枠)をご確認ください。
A. 確実に情報を読み取れなくしたい場合は「完全黒塗り」を推奨します。モザイクやぼかしは見た目には読み取りにくくなりますが、条件によっては元の情報が推測・復元される可能性がゼロではありません。
A. はい。マスク処理後のPDFは、各ページを画像化して再構成します。これは、マスクした文字情報がPDF内にテキストとして残ってしまい、選択・コピーで読み取れてしまう事態を防ぐためです。そのため処理後のPDFは文字の選択・検索ができなくなります。
A. いいえ、氏名は自動検出の対象外です。住所や電話番号と違って氏名には決まった書式がなく、汎用的な人名判定では地名や一般的な単語まで誤って検出してしまう可能性が高いため、あえて対象から外しています。氏名を隠したい場合は、手動で範囲を追加してご利用ください。

🛠️ このツールと一緒に使われている機能
🕶️ 画像モザイクツール🔤 画像文字認識(OCR)ツール📁 請求書・領収書リネームツール(日付_取引先_金額)🧹 画像メタデータ(EXIF・位置情報)削除ツール🕶️ テキスト個人情報伏字・架空データ化ツール
🏷️ おすすめの使い方・シーン
🎨 画像・デザイン加工